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sansiroh

Author:sansiroh
sansirohです
もともと文系、でも
大学院工学系研究科
修了なので理系が
メインということにo(^-^)o


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自分なりの判断のご紹介-ワン太郎竜巻
今の世相、こういう
明るい話題はとても
いいですね。

各メディアがとり
あげています。

竜巻で行方不明のワン太郎 生還…犬小屋大破も元気だワン

6日の竜巻で大きな
被害を受けた茨城県
つくば市北条で、
被災後に行方が分か
らなくなっていた3歳
雄の犬「ワン太郎」が
9日までに飼い主の
元に戻った。

大関英也さん(75)宅の
飼い犬、竜巻で飛ばされ
ていたんでしょう?

家族が戻ったら
ヒモだけ残って
いたそうです。

いろんなメディアの
話からすると、500メートル
ほど飛ばされて、
そのあと、自宅からn
100メートル先まで
戻ってきて、うずくまって
いるところを、近所の
人の連絡を受けて
駆け付けた満里子さん(70)が
駆け付けて保護しました。

本当によかったですね。o(^-^)o

でも、このワン太郎君
顔と同様すこしおまぬけ
みたい。

怖がっていたのかとも
思いますけど、こんな
近くで二日も行方
不明になるのかと。

まあ、気楽、ほのぼのと
いった感じの明るい
ニュースでした。

なにしろ、飼い主の少年が
「戻ってきてどう?」って
インタビューに答えて、
「前より綺麗になった」
ですもんね。



ここで、似た感じで
感動ものもありますね。

日本で、災害関連といえば
これでしょう。

漂流犬バンちゃん  奇跡の生還そして涙の再会 2011 ・4・ 4
http://www.youtube.com/watch?v=1A9NJqANJ7U


名前はバンちゃん!“漂流犬”飼い主に「ワン!」
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2011/04/05/kiji/K20110405000565340.html


去年の3月11日の震災後
4月1日午後、気仙沼市の
沖合約1・8キロの海上で、
漂流していた屋根の上にいる
のを、第3管区海上保安本部
(横浜)所属の特殊救難隊に
発見され保護され、4月4日に
飼い主に再会したんです。o(^-^)o

もう、見ていて涙が出ました。


もう一つは、1926年に発売の
「Bobbie: A Great Collie of Oregon」から。

1923年夏、レストランを経営する
フランク・ブレイザーさんが、
コリーの血が混じった生後6ヶ月の
子犬「ボビー」を車に乗せて、
休暇を楽しむためインディアナ州・
ウォルコットを訪れていた際のこと。

車が速度を落とした際、
ボビーが外に飛び出して
そのまま行方不明に。

数日間付近を捜索し、地元の
新聞に情報提供を求める広告を
出したりもしましたが、結局ボビーを
発見することはできず、自宅のある
オレゴン州シルバートンへ。

そのあとが、すごい、ボビー君、
イリノイ州とアイオワ州を越え、
川を泳ぎ、氷に閉ざされた
ミズーリ州を横切り、さらに
ロッキー山脈を越え、結局
8つの州を越え、途中240キロほどの
寄り道をしつつ、約6ヵ月かけて、
4800キロ離れたブレイザーさんの
いるレストランにたどりついたんです。\(゜□゜)/

これこそ「奇跡の生還」ですね。o(^-^)o



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