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sansiroh

Author:sansiroh
sansirohです
もともと文系、でも
大学院工学系研究科
修了なので理系が
メインということにo(^-^)o


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驚きのボルトの棄権がありましたが、
堂々の銅メダル。

おめでとう!!

世界陸上 男子400リレー銅 日本の決断

陸上の世界選手権は第9日の12日、ロンドン
競技場で男子400メートルリレー決勝があり、
昨夏のリオデジャネイロ五輪銀メダルの日本
(多田修平、飯塚翔太、桐生祥秀、藤光謙司)は
38秒04で銅メダルを獲得した。
日本が世界選手権の同種目でメダルを獲得する
のは史上初。
これまでは2001年エドモントン大会と09年
ベルリン大会の4位が最高だった。日本は
今大会初のメダル獲得。


日本選手は技術的に難しいアンダーハンドパスに
磨きをかけいまや400メートルリレーは日本の
お家芸とまで言われる感じですね。(^∇^)
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疑った私は駄目な人間でした。
反省いたします。

フィギュア新4回転時代ということで
もしかしてこのままトップにとれないんでは
などとちょっとでも思ったことが恥ずかしい。

さすがに異次元の人でしたね。(^∇^)

フィギュアスケート 世界選手権 羽生が逆転優勝

フィギュアスケートの世界選手権は1日、男子フリー
が行われ、羽生結弦(ゆづる)(22)=ANA=が
3年ぶり2度目の優勝を果たした。
宇野昌磨(しょうま)(19)=中京大=も銀メダル。
日本男子は来年の平昌冬季五輪の出場枠で最大
の3枠を得た。


羽生選手の演技は素晴らしかったですね。
ただ4回転すればいいんではありません。

芸術ですよ。

結果として、自身が昨季残した世界歴代最高を
3・72点更新する223・20点をマークし、合計
321・59点で優勝。

おめでとう。\(^o^)/

次からはSPで失敗なんてことをしないで、
完全勝利でいってください。(^∇^)
土壌汚染にまみれた豊洲移転をごり押しした
諜報人の石原。

もう完全な悪役というところですが、同じ
ごり押しでも、2007年に始まった東京マラソンは
いまや国際的にもメジャーなマラソンです。

まあ、逆にそうなるとトップは外国勢と
いうことになりますね。

東京マラソン 国内初の2時間3分台 キプサングが優勝

 8月の世界選手権ロンドン大会の代表選
考会を兼ねた東京マラソンは26日、東京
都庁から東京駅前までの42.195キロの
コースで行われ、男子は前世界記録保持者
のウィルソン・キプサング(ケニア)が国内
レースで初の2時間3分台となる2時間
3分58秒で優勝した。


日本男子トップは井上大仁(MHPS)が
2時間8分22秒で8位。

どんなスポーツが日本人でもトップになれる
かは結局人気があるかどうかということ
なんでしょうかね。
なかなか難しいものです。

ジャンプ女子 高梨3位「金」逃す 伊藤は2大会連続の銀

世界選手権
 ノルディックスキーの世界選手権第3日は
24日、フィンランドのラハティで行われ、
ジャンプ女子(ヒルサイズ=HS100メートル)
で高梨沙羅(クラレ)は98メートル、95メートル
の合計251.1点で3位だった。
伊藤有希(土屋ホーム)は97メートル、96.5
メートルの252.6点で2大会連続の2位。
ともにメダルを獲得したが、この種目で日本勢
初の頂点を逃した。


W杯は個人総合2年連続、通算4度の優勝を
果たしましたが、オリンピックと同様一度切り
での勝負となると、気負いが出て力が発揮
できなくなってしまうんでしょうか。

技術面だけでなく精神面を鍛える方法も検討
する必要があるんでしょうか。
日本の新聞らしい見出しですね。(^∇^)

フィギュア 羽生、2位も初の4回転4回成功「五輪へ自信に」

フィギュアスケート四大陸選手権最終日・男子フリー(2017年2月19日 韓国・江陵)
 平昌(ピョンチャン)五輪テスト大会を兼ねて行われ、
男子フリーではSP3位の羽生結弦(22=ANA)が
4回転ジャンプ5本に挑んで初めて4本成功し、フリー
1位の今季世界最高206.67点をマークした。
合計303.71点で2位に終わったが、4回転ジャンプ
5本成功も視野に入り、2連覇を狙う来年の平昌五輪
へ向けて手応えをつかんだ。SP1位のネイサン・チェン
(17=米国)は5本の4回転ジャンプを着氷し合計
307.46点で逃げ切って初優勝。


今朝のTVで映像を観ましたが、驚いたのは途中で
4回転が2回転に終わった後に、構成を変えて得点を
高くいようと、予定のトリプルアクセル(3回転半)ではなく、
とっさに4回転トーループからの連続ジャンプにし、
最後の3回転も難度の高いトリプルアクセルにしました。

まあ、見出しではないけれど、こうした積極的な試合が
できるとなれば確かに優勝の可能性が。

とは言え、日本の新聞が見落とすこと、要は相手も
頑張ることです。

お互いに切磋琢磨し、フィギュアのレベルが上がるのは
観る方も楽しいですね。(^∇^)

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