FC2ブログ

プロフィール

sansiroh

Author:sansiroh
sansirohです
もともと文系、でも
大学院工学系研究科
修了なので理系が
メインということにo(^-^)o


カレンダー

09 | 2019/10 | 11
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

AdSense1


リンク


最新コメント


RSSリンクの表示


月別アーカイブ


ショートでミスをしましたが、フリーで完璧な
演技をして、チェン選手がやや不本意な演技で
あればトップに。

相手のミスに期待しては無理でしたね。

この結果を見ると羽生選手がミスをしなくても
勝てなかったでしょう。

素晴らしい若い選手がどんどん出てきますね。

チェン、世界最高得点で2連覇 羽生は2位 世界フィギュア


 フィギュアスケートの世界選手権は最終日の23日、
さいたまスーパーアリーナで男子フリーがあり、
ショートプログラム(SP)3位で五輪2連覇の羽生結弦
(ANA)はフリー206.10点、合計300.97点で2位だった。
SP6位の宇野昌磨(トヨタ自動車)はフリー178.92点、
合計270.32点で4位、SP19位の田中刑事(倉敷芸術
科学大大学院)は14位。SP首位のネーサン・チェン
(米国)がフリー216.02点、合計323.42点で2連覇
を達成。フリー、合計ともにルール改正後の世界
最高得点となった。
SP4位のビンセント・ゾウ(米国)が3位に入った。






スポンサーサイト



朝日、毎日、東京が1面トップ。

最低50歳以上まで現役と言っていましたが、
やはり、ファンの大きな期待の前に打てない
ことが引退の決断を下したんでしょう。

平成を代表するというか、世界のダントツの
有名スポーツ選手。惜しい気がするけど、
これも時代ですね。

「イチロー」「Ichiro」がSNSトレンド入り 各界著名人もコメント

 ツイッターでは多くのファンが感謝の声を書き込み、
「イチロー」や「Ichiro」が世界のトレンド(話題の
キーワード)入り。野球界にとどまらず、さまざまな分
野の著名人からもコメントが相次いだ。


下北沢に登場したイチローのそっくりさんは
引退はしないのかな?




64年の東京五輪で広く知られることになった
「ピクトグラム」。

今回2020年のバージョンが発表されました。

選手の躍動感表現 50種類の競技ピクトグラム公表 東京五輪500日前

 2020年東京五輪の開幕まで500日となった12日、
大会組織委員会は五輪の実施競技を表す50種類
のピクトグラム(絵文字)を公表した。
初めて五輪で使用された1964年東京五輪当時の
シンプルなデザインを継承しつつ、選手の躍動感を
表現した。


前回は20種類でしたから2.5倍。

詳細はこちら。

東京2020オリンピックピクトグラムの発表について
https://tokyo2020.org/jp/news/notice/20190312-01.html


フェンシング、射撃、ゴルフなどは極めてわかりやすい。

でも、テコンドーやトランポリンなどは言われてみればと
いう感じもしなくはないですね。

さらに、自転車や馬術など細分化されたものなどは言われて
もちょっとわかりません。

まあ、言語表現ならまったくわかりませんが、ピクトグラム
ならではです。(^∇^)





「霊長類最強女子」の吉田選手が引退を
発表です。

「次の道も”金”を」 引退の吉田沙保里にねぎらいの声 パワハラ騒動で心痛も


 女子レスリング界の先頭を歩いてきた
吉田沙保里(36)が8日、現役引退を表明した。
2020年東京五輪での5大会連続メダル獲得に
向けて動向が注目されていたが、マットを去る
決断をした。
関係者によると、昨年12月には周辺に引退の
意向を伝えていた。背景には後輩の成長に加え、
レスリング界のパワハラ騒動による心痛もあったと
みられる。


女子レスリングで強いといえばオリンピック4連覇の
伊調選手もそうですが、印象が全然違いますね。

伊調選手はある意味イチローのようなひたすら自分を
磨きつづける「求道者」。

吉田選手は根が明るい女性のような感じです。

楽しいレスリングを世の中に広めようとしている姿勢
が見えました。

また彼女にとっては当然結婚のことも頭にあるうえに
やはり、パワハラ騒動。

この際、後輩のためにも身を引いて指導、啓蒙に
全力をそそぐつもりなんでしょうね。

お疲れ様。(^∇^)
昨日も書きましたが、お正月気分にひたれるのは
箱根駅伝。

じつは、昨日、今日と1区から10区まで全てを
観たのは初めてです。

本当にお正月を満喫しております。

それにしても面白い駅伝でしたね。

箱根駅伝 東海大が初の総合優勝 青学大のV5阻む

 第95回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根
駅伝)は3日、神奈川・箱根町―東京・大手町の
復路5区間の109.6キロが行われ、往路2位の
東海大が逆転して初の総合優勝を果たした。


青学がまさか6位から2位にまでなるとは、その
結果としての復路優勝。

今回は往路優勝が東洋大、復路優勝が青学、
総合優勝が東海大と実力伯仲、そのうえに
東海大、青学とも大会新でしたから。

うわさというか、青学の原監督が100回大会に
向けて、箱根駅伝を関東学連登録の大学だけ
ではなく、全国の大学の参加を可能とすべきと
動いています。

そうなればますます面白くなると思います。(^∇^)

 | ホーム |  前のページ»»


FXで斬る