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sansiroh

Author:sansiroh
sansirohです
もともと文系、でも
大学院工学系研究科
修了なので理系が
メインということにo(^-^)o


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コロナ禍で暗い日本を明るくしてくれた
二人の若者。

藤井聡太王位はまだまだ新しい明るさ
を与えてくれそう。

一方、日本人だけでなく、米国民からも
熱狂的な声援を受けた大谷君。

残念ながら、46号で終わりましたが、
最後までもしかしてなんて奇跡を信じる
気持ちにさせてくれました。

まあ、本塁打争いとなれば昔の王選手の
ように四球はつきものなんですが、それでも
大リーグでは常に勝負の世界だなんて言わ
れたものでしたが、王以上の露骨な申告
敬遠にはややあきれてしまいました。

大谷の後ろに強打者がいればこれほどの
ことはなかったでしょう。

2年後には確実に強打者が沢山いるチームに
移って本塁打王になるんではと。

大谷翔平、日本選手初の本塁打王ならず 46号ソロHR放ち今季終了

 大リーグ・エンゼルスの大谷翔平選手(27)が
3日(日本時間4日)、今季のレギュラーシーズン
を終えた。大リーグ1年目、2018年の自己最多の
22本を大きく上回る今季46本塁打を放ったが、
本塁打王争いでア・リーグトップのペレス
(ロイヤルズ)とゲレロ(ブルージェイズ)にあと
2本及ばず、3位に。日本選手初の本塁打王の
タイトルは獲得できなかった。





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全盛のころの白鵬に比べるとしょっちゅう
休場ばかりということであまり印象よくは
ありませんでしたが。

なんと45回目の優勝。

ちょっと見直しましたね、同時に他の力士が
ややふがいないと。

白鵬、封印していた左脚踏み込み「全てをかけた」 名古屋場所千秋楽

 大相撲名古屋場所千秋楽は18日、ドルフィンズ
アリーナで行われ、横綱・白鵬が結びの一番で
大関・照ノ富士との全勝対決を制し、歴代最多を
更新する45回目の優勝を果たした。


白鵬優勝45回





大谷選手の活躍は本当にすごい。

松井に並ぶと31号との表現ですが、
こうなるのは当然でした。

シーズン半ばですから最終的には
60本近くなるんでしょう。

それより、ベーブルースさえ実現でき
なかった投打での出場はものすごい。

大谷「二刀流」で球宴出場へ 投打での選出は史上初

米大リーグ機構は4日、オールスター戦(13日・
デンバー)の投手と控え野手を発表し、5日に
27歳となるエンゼルスの大谷翔平がア・リーグ
先発投手部門で選ばれた。投打の「二刀流」で
球宴に出場する。球団によると投打同時での
選出は史上初だという。
 大谷は先発出場野手を決めるファン投票で、
アの指名打者(DH)部門で初選出を果たして
いる。前日恒例の本塁打競争出場も決まって
いる。


大谷、松井に並ぶ31号 前田は6回無失点で4勝目

 米大リーグは4日、各地で行われ、エンゼルス
の大谷はアナハイムでのオリオールズ戦に
「2番・指名打者」で出場し、三回に2試合ぶりの
31号ソロを中越えに放ち、ヤンキース時代の
2004年に松井秀喜がマークした日本選手
シーズン最多本塁打記録に並んだ。






当ブログでは藤井王位をよく取り上げて
いますが。

このコロナ禍では日本人全体にとって、
明るい話題といえば、これはもう大谷翔平
でしょうね。

さすが、すごいです。\(゜□゜)/



大谷翔平が2打席連続のホームラン リーグ単独トップに

 大リーグは29日、各地で行われ、エンゼルスの
大谷はニューヨークでのヤンキース戦に「2番・
指名打者」で出場し、2打席連続本塁打を放って
リーグ単独トップに立った。三回に今季3度目の
3試合連続本塁打となる27号ソロを放つと、五回
にはライナー性の28号2ランを右翼席にたたき込
んだ。






今日3日も箱根駅伝は箱根出発から
大手町まで観てしまいました。o(^-^)o

まあ、創価大は復路では負けて総合
優勝はしないだろうと思っていましたが、
なんとずーっと1位で、最後の10区も
3分以上残して1位引継ぎ。

なんと優勝するのかと思ったら、創価大が
やや失速し、2位の駒大は余裕の猛追。

ゴール近くでの逆転には驚きでした。

駒大、残り2km余で創価大をとらえ逆転優勝 箱根駅伝

 第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)
は3日、復路の5区間109・6キロがあり、往路3位だった
駒大が逆転し、10時間56分4秒で13年ぶり7度目の
総合優勝を果たした。
 10区の石川拓慎(3年)が快走し、3分19秒差を
逆転した。往路を初制覇した創価大は9区を終える
まで先頭を守ったが、小野寺勇樹(3年)が10区で
大ブレーキ。残り2キロ余で逆転を許して2位となり、
初の総合優勝はならなかった。
 3位には東洋大が入り、連覇を狙った青山学院大は、
12位だった往路の不振が響いて4位に終わった。


残念なのは青山大ですね、なんと復路優勝ですから、
12位を最後惜しくも3位を逃しての4位。

往路での絶不調がなければ優勝も可能だったんです。

スポーツの場合は基本の力は必要だとしても、メンタルが
かなり重要であることがわかります。

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