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sansiroh

Author:sansiroh
sansirohです
もともと文系、でも
大学院工学系研究科
修了なので理系が
メインということにo(^-^)o


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土壌汚染にまみれた豊洲移転をごり押しした
諜報人の石原。

もう完全な悪役というところですが、同じ
ごり押しでも、2007年に始まった東京マラソンは
いまや国際的にもメジャーなマラソンです。

まあ、逆にそうなるとトップは外国勢と
いうことになりますね。

東京マラソン 国内初の2時間3分台 キプサングが優勝

 8月の世界選手権ロンドン大会の代表選
考会を兼ねた東京マラソンは26日、東京
都庁から東京駅前までの42.195キロの
コースで行われ、男子は前世界記録保持者
のウィルソン・キプサング(ケニア)が国内
レースで初の2時間3分台となる2時間
3分58秒で優勝した。


日本男子トップは井上大仁(MHPS)が
2時間8分22秒で8位。

どんなスポーツが日本人でもトップになれる
かは結局人気があるかどうかということ
なんでしょうかね。
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なかなか難しいものです。

ジャンプ女子 高梨3位「金」逃す 伊藤は2大会連続の銀

世界選手権
 ノルディックスキーの世界選手権第3日は
24日、フィンランドのラハティで行われ、
ジャンプ女子(ヒルサイズ=HS100メートル)
で高梨沙羅(クラレ)は98メートル、95メートル
の合計251.1点で3位だった。
伊藤有希(土屋ホーム)は97メートル、96.5
メートルの252.6点で2大会連続の2位。
ともにメダルを獲得したが、この種目で日本勢
初の頂点を逃した。


W杯は個人総合2年連続、通算4度の優勝を
果たしましたが、オリンピックと同様一度切り
での勝負となると、気負いが出て力が発揮
できなくなってしまうんでしょうか。

技術面だけでなく精神面を鍛える方法も検討
する必要があるんでしょうか。
日本の新聞らしい見出しですね。(^∇^)

フィギュア 羽生、2位も初の4回転4回成功「五輪へ自信に」

フィギュアスケート四大陸選手権最終日・男子フリー(2017年2月19日 韓国・江陵)
 平昌(ピョンチャン)五輪テスト大会を兼ねて行われ、
男子フリーではSP3位の羽生結弦(22=ANA)が
4回転ジャンプ5本に挑んで初めて4本成功し、フリー
1位の今季世界最高206.67点をマークした。
合計303.71点で2位に終わったが、4回転ジャンプ
5本成功も視野に入り、2連覇を狙う来年の平昌五輪
へ向けて手応えをつかんだ。SP1位のネイサン・チェン
(17=米国)は5本の4回転ジャンプを着氷し合計
307.46点で逃げ切って初優勝。


今朝のTVで映像を観ましたが、驚いたのは途中で
4回転が2回転に終わった後に、構成を変えて得点を
高くいようと、予定のトリプルアクセル(3回転半)ではなく、
とっさに4回転トーループからの連続ジャンプにし、
最後の3回転も難度の高いトリプルアクセルにしました。

まあ、見出しではないけれど、こうした積極的な試合が
できるとなれば確かに優勝の可能性が。

とは言え、日本の新聞が見落とすこと、要は相手も
頑張ることです。

お互いに切磋琢磨し、フィギュアのレベルが上がるのは
観る方も楽しいですね。(^∇^)
ようやくという印象ですが、高梨選手だから
そんな感じを持つんですね。

男女合わせて歴代2位になったことを
お知らせしたのは

フィギュアスケート 羽生 史上初GPファイナルV4   ジャンプ 沙羅 新鳥人だ!ニッカネン超えW杯単独歴代2位47勝http://sansirohike.blog.fc2.com/blog-entry-3678.html

当ブログ記事を書いたのは昨年の12月12日。

沙羅ちゃんの勝率がすごいのでなかなか到達
しないんだという印象を持ってしまうんです。(^∇^)

まあ、とにかく記事。

スキーW杯 ノルディック・ジャンプ女子個人第18戦 高梨、最多53勝

ノルディックスキージャンプ女子の
高梨沙羅(20)=クラレ=が16日、
韓国・平昌で行われたワールドカップ
(W杯)個人第18戦で優勝し、
W杯通算53勝として、男子の
グレゴア・シュリーレンツァウアー
(オーストリア)が持つ歴代最多勝利
に並んだ。


沙羅ちゃんは152センチ、44キロと小柄で
体力もある訳ではありません。

それでも、技術的課題をどんどん素早く修正し
ているんですね。

そうした能力も上がってきているんです。

単独首位になるのは当然、来年のオリンピックが
楽しみですね。

伝統というものなのなせる業なのか。

競泳 東京都選手権 渡辺、200平・世界新 2分6秒67

 昨夏のリオデジャネイロ五輪代表の
渡辺一平(19)=早大=が29日、東京
辰巳国際水泳場で行われた東京都
選手権男子200メートル平泳ぎ決勝で、
2分6秒67の世界新記録を樹立した。
従来の世界記録は2012年9月に
鹿児島・志布志高3年(当時)の
山口観弘(あきひろ)(現東洋大)が
マークした2分7秒01。
渡辺はこの記録を0秒34更新し、初めて
2分6秒台をマークした。


競泳の世界では200mが日本が持つ
唯一の世界記録です。

身長193cmと恵まれた身体ですが
やはり、教えるほうのスキルもあるん
でしょうね。

まだ若くこれからも記録を伸ばしていく
のではと、期待が大きいですね。(^∇^)

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