FC2ブログ

プロフィール

sansiroh

Author:sansiroh
sansirohです
もともと文系、でも
大学院工学系研究科
修了なので理系が
メインということにo(^-^)o


カレンダー

06 | 2020/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

AdSense1


リンク


最新コメント


RSSリンクの表示


月別アーカイブ


新型コロナウイルスの影響で観客マバラ?の
中スポーツ選手のみで実施した東京マラソン。

大迫傑が日本新記録 東京五輪代表に大きく前進

 東京五輪の代表選考会を兼ねた東京マラソンが1日にあり、
大迫傑(ナイキ)が2時間5分29秒で、自身の持つ日本記録
(2時間5分50秒)を更新し、日本選手1位となった(全体では4位)。
大迫は五輪代表の「3枠目」に大きく前進した。残りの代表選考
会は8日のびわ湖毎日マラソン。この大会で大迫のタイムを
上回る選手がいなければ、大迫が代表に内定する。


アスリートの皆さんはオリンピックを狙っているでしょうが、
同時に、賞金の魅力もすごいようです。

1位だと1千百万円だけでなく、新記録にも。

大迫選手は4位100万円のほかに、新記録更新で日本実業団
陸上競技連合から1億円さらに主催者から500万円を獲得。

そのうらには当然あのナイキのピンクの靴が。o(^-^)o

「新厚底シューズ」記録底上げ 世界陸連ルールギリギリの39.5ミリ 東京マラソン

 東京マラソンは1日、東京都庁をスタートして東京駅前に
至るコースで行われ、東京五輪の日本代表選考会「マラソン
グランドチャンピオンシップ(MGC)ファイナルチャレンジ」を
兼ねた男子は、大迫傑(ナイキ)が2時間5分29秒の日本
新記録で日本勢トップの4位に入り、五輪代表入りへ大きく
前進した。大迫の日本新記録を後押ししたのが、機能性が
向上したという「新厚底シューズ」だった。
 米スポーツ用品大手ナイキの厚底シューズの新モデル
「エアズームアルファフライネクスト%」で、東京が国内レース
のお披露目となった。ワールドアスレチックス(世界陸連)が
1月31日に定めた新ルールで靴底の厚さは40ミリ以内など
と規定されたが、その5日後に発表された新モデルの厚さは
39・5ミリ。まさに限界ぎりぎりの「厚底」だった。








スポンサーサイト



新型肺炎にかかったわけじゃあるまいし。

一体どうしちゃんたんでしょうね。

錦織は26位に下がる 3日付男子テニス世界ランキング

 男子テニスの3日付世界ランキングが発表され、錦織圭
(日清食品)は18位から26位に下がった。
西岡良仁(ミキハウス)は66位、杉田祐一(三菱電機)は
86位、内山靖崇(北日本物産)が94位となった。
 全豪オープンで優勝したノバク・ジョコビッチ(セルビア)が
1位となり、ラファエル・ナダル(スペイン)が2位に後退した。
3位はロジャー・フェデラー(スイス)。


上位3人は強いですねー。






今年の箱根駅伝は高速駅伝と言われるように
ナイキのピンクのシューズのおかげでした。

最初知ったときは1991年東京都知事選挙に
自作のジャンピングシューズで立候補した
ドクター中松を思い出してしまいした。

まあ、スポーツの世界では器具の改良は必須
ですからこうしたことはしょうがないのかとは
思いましたが、「陸王」のように素足感覚を
狙う人間の本来の能力を引きだすのはいいかも
知れませんが、厚底シューズで反発力を利用
するのはややいかがなものかとは思っていました。

やはりというべきか。

ナイキの「厚底シューズ」禁止 世界陸連が新規則 英メディア報道

 陸上の長距離で好記録が続出して注目されている米
スポーツ用品大手ナイキの「厚底シューズ」が、世界
陸連の新規則によって禁止されることになると15日、
複数の英メディアが報じた。
 デーリー・テレグラフ紙(電子版)は世界陸連の専門家
による委員会が検証し、底の厚さに制限を加える規則を
設けることになったと報道。現在人気を集めているモデル
はトップレベルでは使用が禁じられるとした。
 同社の厚底シューズは炭素繊維のプレートが埋め込ま
れ高い反発力が売り。マラソンの世界記録を持つ男子の
エリウド・キプチョゲや日本記録保持者の大迫傑ら多くの
トップ選手が履いている。






正月恒例の箱根駅伝、今年は1920年開始から
100年目。

走りを無理をしたことによるアクシデントは無く、
また低温であったために走りやすかったんでしょう、
驚異的な区間新も出ています。

最盛期を過ぎたのかなと思った青学が、なんと
4区、5区と区間新の走りを見せて、往路優勝、
それも従来の記録を5分以上縮めました。

駅伝らしい往路でしたね。

青学大3年ぶり4回目の往路優勝 100年目の箱根駅伝

 第96回東京箱根間往復大学駅伝競走は2日、東京・大手町―
神奈川・箱根町の往路5区間107・5キロに21チーム(オープン
参加の関東学生連合を含む)が参加して行われ、青学大が
3年ぶり4回目の往路優勝を果たした。





ショートでミスをしましたが、フリーで完璧な
演技をして、チェン選手がやや不本意な演技で
あればトップに。

相手のミスに期待しては無理でしたね。

この結果を見ると羽生選手がミスをしなくても
勝てなかったでしょう。

素晴らしい若い選手がどんどん出てきますね。

チェン、世界最高得点で2連覇 羽生は2位 世界フィギュア


 フィギュアスケートの世界選手権は最終日の23日、
さいたまスーパーアリーナで男子フリーがあり、
ショートプログラム(SP)3位で五輪2連覇の羽生結弦
(ANA)はフリー206.10点、合計300.97点で2位だった。
SP6位の宇野昌磨(トヨタ自動車)はフリー178.92点、
合計270.32点で4位、SP19位の田中刑事(倉敷芸術
科学大大学院)は14位。SP首位のネーサン・チェン
(米国)がフリー216.02点、合計323.42点で2連覇
を達成。フリー、合計ともにルール改正後の世界
最高得点となった。
SP4位のビンセント・ゾウ(米国)が3位に入った。






 | ホーム |  前のページ»»


FXで斬る