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sansiroh

Author:sansiroh
sansirohです
もともと文系、でも
大学院工学系研究科
修了なので理系が
メインということにo(^-^)o


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安倍自身、安倍の応援団、取り巻き、中でも
「ネトウヨ」と言われる方々は自分のことはさて
おいてというか、「自省、自制」などという言葉は
全くわからず、自分への批判は事実無視、論理
破たんの言動したいほうだい。

その結果、自民党の小者までもが参考人にまで
ヤジを飛ばすという状況に落ちいっている。

これらはトップの責任というものを全く放棄して
いる安倍の姿勢にかなり起因しているでしょう。

そんな安倍の支持率が下がらないというのは
この日本社会が病的状況になっているとしか
思えません。

どこだ、清涼剤、清涼剤!!

あった、あった。(^∇^)

将棋 藤井七段、王座戦タイトル初挑戦まであと2勝

挑戦者決定トーナメントの2回戦で深浦九段に勝つ
 将棋界で現役最年少の藤井聡太七段(15)が22日、
東京都渋谷区の将棋会館で行われた第66期王座戦
挑戦者決定トーナメントの2回戦で深浦康市九段(46)に
120手で勝ち、準決勝へ進んだ。
タイトル初挑戦まであと2勝に迫った。準決勝は7月6日、
斎藤慎太郎七段(25)と大阪市の関西将棋会館で戦い、
勝者が中村太地王座(30)への挑戦者決定戦に進む。


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さあいよいよ注目の一戦が始まりました。

将棋 藤井六段、最年少七段懸けた対局始まる 竜王戦5組

 将棋の藤井聡太六段(15)と船江恒平六段(31)の
第31期竜王戦5組ランキング戦準決勝が18日午前、
大阪市福島区の関西将棋会館で始まった。
藤井六段は勝てば4組昇級が決まり、「連続昇級で
昇段」の規定により、プロ入り後最速の1年7カ月、
最年少の15歳9カ月で七段に昇段する。


これまでの七段昇段記録(最速・最年少)は加藤一二三九段(78)
の期間2年8カ月・年齢17歳3カ月ですから今後もう記録
更新はありえないほどのものですね。

ただ、問題は相手の船江恒平六段は井上慶太九段
率いる井上一門。

これまで、藤井6段は井上一門と3戦して全敗です。

●菅井竜也七段 王将戦(2017年8月4日)
●稲葉陽八段 NHK杯(2017年12月10日)
●井上慶太九段 王将戦(2018年3月28日)

今日の夜に勝敗が決します。

どうなるんでしょうか。(^∇^)

【追記】
ついにやりましたね。おめでとうございます。

藤井六段 史上最年少で七段昇段 竜王戦連続昇級で

 将棋の藤井聡太六段(15)は18日、大阪市
福島区の関西将棋会館で指された第31期
竜王戦5組ランキング戦準決勝で船江恒平
六段(31)を破り、4組昇級を決めると共に、
「連続昇級で昇段」の規定により同日付で
七段に昇段した。
史上最年少(15歳9カ月)で、中学生でプロに
なった過去5人の中でも最速の1年7カ月での
到達となった。
国民栄誉賞を受けることになっている
のですが、政府もちと機嫌が悪くなる?

囲碁 日中韓の世界名人戦では“惨敗” 囲碁・井山7冠の「次なる挑戦」

 1月8日から3日間、中国・雲南省で行われた、
日中韓トップ棋士の3人が競う「第5回世界囲碁
名人争覇戦」(人民日報社など主催)。メジャー
大会ではないが、井山裕太7冠(28)=本因坊
文裕(もんゆう)=は初日に中国の連笑九段(23)に
敗れ、翌日も韓国の李世ドル(34)に敗退、“最下位”
に終わった。


安倍にとってはAIに負けるより、中国まして韓国に
負けるなんてと思うでしょうね。

私は、東洋の歴史が好きで中国古典を含め多くの
文献を読んだり、動画も見ていますから中国、韓国に
は親近感を覚えています。(もっとも昔の国ことですが)

また、囲碁や、将棋が好きですから当然どこの国の
方が勝利することは全く気になりません。

でも、やはりAIには勝てないとしても、人間相手には
勝ってほしいとは思いましたけどね。(^∇^)
今日は左義長。

お正月の飾りを燃やしましょうかね。

これで、お正月気分も明日以降になく
なります。(^∇^)

それは別として、やはり藤井聡太四段は素晴らしい。

今年も大いなる飛躍の可能性が。

将棋 藤井四段、佐藤名人破る 朝日杯2回戦

 中学生棋士の藤井聡太四段(15)が地元・名古屋で
指された朝日杯将棋オープン戦本戦2回戦で佐藤天彦
名人(29)に勝った。
藤井四段がタイトル保持者に勝つのは初めて。2月17日
に東京都内で指される準決勝で、羽生善治竜王(47)と
対戦する。


これからが本当に楽しみですね。
素晴らしいですね。

おめでとうございます。(^∇^)

将棋 羽生が初の永世7冠達成 竜王奪還で

鹿児島県指宿市で4日から行われた将棋の第30期
竜王戦七番勝負(読売新聞社主催)の第5局は5日、
挑戦者の羽生善治棋聖(47)が渡辺明竜王(33)に
勝ち、対戦成績を4勝1敗として15期ぶり通算7期目
の竜王となり、永世竜王の資格を得た。
これにより現在永世称号の制度がある7棋戦ですべて
永世資格を持つ史上初の「永世7冠」を達成した。


永世称号については獲得した棋士は過去に10人のみ
ですから、まあテニスのグランドスラム以上?

AI将棋などが出てきていても、やはり人間同士の勝負
がどうであるかが一番です。



永世称号の獲得条件と資格を持つ現役棋士◇

永世名人 通算5期         谷川浩司、森内俊之、羽生善治

永世王将 通算10期        羽生善治

永世竜王 連続5期または通算7期  渡辺明

永世王位 連続5期または通算10期 羽生善治

名誉王座 同            羽生善治

永世棋王 連続5期         羽生善治、渡辺明

永世棋聖 通算5期         羽生善治、佐藤康光

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