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sansiroh

Author:sansiroh
sansirohです
もともと文系、でも
大学院工学系研究科
修了なので理系が
メインということにo(^-^)o


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今日午前のTVで秋のスイーツを
紹介しいました。

栗と今話題の絶品スイーツの
コラボ?

そこでフランスのお菓子である
カヌレを知りました。

ネットで調べると美味しいと
まずいと評価がわかれるそう。

とはいえ、現在2型糖尿病という
身柄、見るだけでしょうか。(*^_^*)

で、ついでに正反対の食べ物に
ついての記事。

会社勤めの際によく食べましたよ。
天ぷらたまごそばが定番でしたが。

駅そばというより、立ち食いそば。

今は街中ではほとんど座りますけどね。

駅の立ち食いそばが消える? コロナ以前から苦境、相次ぐ閉店

 駅ホームの立ち食いそばやうどん店が相次いで
店を閉じている。9月末には東海道新幹線の
東京駅ホーム唯一の店も30年以上の歴史に
幕を閉じた。新型コロナウイルスの感染拡大で
鉄道利用者が減った影響が大きいが、苦境は
コロナ以前からだったようだ。
ー中略ー
 ホームから駅そばが次々に姿を消す中、新た
な取り組みを始めたのがJR九州フードサービス
(福岡市博多区)だ。--- そこで同社は21年3月
からこの店舗に「早い、安い」と一線を画す飲食店
を3カ月ごとの期間限定で誘致し、これまでに
ラーメンや手打ちそば、カレーライス、海鮮の店が
出店。1000円を超えるラーメンなど、駅そばの
常識を打ち破る価格のメニューも登場






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日本の農業の一部ではありますが、世界に
紹介すればいくら高くても売れる果物が
沢山あるんですね。

あまり沢山あるので知らない名前の果物が
次ぐ次と。

この記事のミカンもまるで知りませんでした。

スーパーの店頭見ているだけでは無理。

まるでゼリー 高級かんきつ「紅まどんな」、松山で初選果

 ゼリーのような食感が特徴の愛媛県産高級かんきつ
「紅まどんな」の選果が15日、JAえひめ中央(松山市)で
始まった。17日に販売が解禁され、県内外の百貨店など
に並ぶ。
 紅まどんなは県が開発した「愛媛果試第28号」の中で
品質基準を満たしたブランド品。今年は7月の長雨で生育
の遅れが心配されたが、8月以降は好天が続き、平年並
みだという。
 同JAの堀江選果場(松山市福角町)では機械で大きさ
や色、糖度などを測定して等級別に仕分けし、従業員が
一つ一つ丁寧に箱詰めしていた。年明けにかけて2888
トンを出荷する見込み。






美味しいおかしは人を楽しくして
くれます。

今回の記事で「月でひろった卵」の
ラインアップを知りました。

皆とても美味しそう。

けれど、この記事のゴディバとの
コラボは個人的には見た目は
あまり素敵には見えませんが。

「月の石」みたいでいいのかも。

山口のスイーツ、ゴディバとコラボ チョコレートの消費額は全国有数

 カステラでクリームを包んだ菓子「月で
ひろった卵」で知られる「あさひ製菓」(山口
県柳井市)が、高級チョコレートの「ゴディバ
 ジャパン」(東京都)とコラボレーションし、
チョコを用いた2種類の「卵」を作った。
 ゴディバはベルギーのチョコメーカー。日本で
は330店舗を展開し、各地の菓子メーカーと
コラボ商品を作っている。あさひ製菓と昨年末
から開発を進め、カカオ分73%のベルギー産
ダークチョコを使ったクリームをベースに、ココア
生地で包んだ2種類の「月でひろった卵」を
完成させた。





個人的に山形県とはかかわりがあって
毎年佐藤錦を嗜んでいます。

今回の判決で元祖佐藤錦があるんだと
初めてしりました。

どうやら味は同じようですね。

高級サクランボの元祖はどこ? 血筋か土地か、老舗争いに地裁が判決

 「元祖佐藤錦」を販売することは自社商品との
混同を招くとして、山形県産高級サクランボを
生産販売する「天香園」(東根市)が、特産品を
製造販売する「清川屋」(鶴岡市)と卸元の生産者
を相手取って名称を使わないよう求めた訴訟の
判決が25日、山形地裁であった。本多幸嗣
裁判長は、原告が「元祖佐藤錦」を商品名として
使っていたとは言えず、不正競争行為は認められ
ないとし、訴えを棄却した。
 判決文などによると、天香園は新品種を交配
育成した故佐藤栄助氏から原木を譲り受け、
「佐藤錦」と名付け育てた故岡田東作氏の孫が
継ぐ。清川屋は佐藤氏が所有した土地を譲り受け
て農園を経営する子孫の生産者から「元祖佐藤錦」
を仕入れ、販売している。
 判決は、原告が古くから佐藤錦をつくり「元祖」を
名乗ることは広く知られるが、包装や看板からみて、
果実固有の商品名として使っている証拠はないと
認定。「被告の宣伝は誤解を招くといえるが、原告
が由緒ある農園として元祖を名乗ることに支障は
ない」とした。



<参考>

天香園
https://www.astyle.jp/disp/CSfSpeDispListPage.jsp?dispNo=023001046&link=seletop_side-bn_03_023001046









今年もコロナの中、ボジョレー解禁日が
やってきました。

関空に第一陳が到着とのこと。

小生、毎年いけつけの飲み屋?で飲み会を
していて、第3木曜日はお店も混むので、
おおむね金曜日。

一応、ボジョレー ヴィラージュ ヌーヴォーか
まれにクリュを皆に提供しています。

でも、最上級?のボジョレーとなると、上等な
普通の赤ワインとは変わらない、でも高い。

今年はもっともっと高いよう。

ということで、今年は持ち込みは赤ワインで
パーティを開催することにしました。

ボージョレ・ヌーボー関空着 甘酸っぱいけど…苦い大幅値上げ

 フランス産ワインの新酒「ボージョレ・ヌーボー」を積んだエールフランス機が20日、関西国際空港に到着した。ロシアによるウクライナ侵攻の影響で値上げし、昨年の2倍超になる商品もあるという。

 20日朝に到着した「第1便」は3192本(計1989リットル)。
大阪税関関西空港税関支署の職員がワインを1本ずつ
箱から取り出し、ラベルの原産地表示やアルコール度数を
確認した。
 輸入販売元のサントリーによると、今年は産地で晴天が
続き、糖度の高いブドウが収穫できた。「ベリーやイチゴの
甘酸っぱいジャムのような味」という。
 一方、ウクライナ侵攻の影響で、ロシア上空を運航でき
ないことから輸送コストが上昇。参考価格(税込み)は主力
商品の750ミリリットルが3850円で2021年の1・4倍。375
ミリリットルは3080円で2・2倍に値上げした。価格高騰に
よる注文の減少を見据え、輸入量は前年比6割減の約27万
4000本(約19万2000リットル)に抑え、過去20年で最も少な
くなった。







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