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sansiroh

Author:sansiroh
sansirohです
もともと文系、でも
大学院工学系研究科
修了なので理系が
メインということにo(^-^)o


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私は新生姜が大好き。

この取り合わせはとても美味しそうですね。

「岩下の新生姜」味のからあげクン 北関東のローソンで発売

 大手コンビニチェーン「ローソン」のロングセラー商品
「からあげクン」のご当地メニューに、栃木県民なじみの
「岩下の新生姜(しょうが)味」が北関東の味として登場
した。全国8エリアそれぞれのソウルフードとコラボする
企画で、北関東エリア約1170店舗で販売している。
 「岩下の新生姜」は栃木市の食品メーカー「岩下食品」
(岩下和了社長)の主力商品。やさしい辛みと爽やかな
香り、シャキシャキッとした歯切れの良さが特徴の生姜の
酢漬けで、ご飯のお供、酒のつまみとして親しまれている。
ー中略ー
 岩下食品が協力したパッケージデザインは、「岩下の
新生姜」の見慣れたロゴに新生姜のイメージカラーのピンク
を基調にした配色で、同社のキャラクター「イワシカ」と
ローソンの妖精キャラ「からあげクン」が仲良く並んでいる。
1箱5個入りで、税込み259円。









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焼きそばは家でも時々食べますが、生めんを
利用してちゃんと作るので、インスタントは、
近年は食べたことがありません。

昔初めてペヤングの焼きそばを食べた際は
とても美味しかったんですが。

今回の、朝日新聞の記事を見て、そもそも、
「ペヤング激辛やきそば」が発売されていることも
知りませんでしたが、辛いものが大好きなので
本家ともども一度は食べてみようかなという気に
なっています。

今度は「激辛ペヤング」味 ソース使った野菜炒め、コラボ第2弾

 今度は激辛ペヤング味――。岐阜県中津川市の野菜
メーカー「サラダコスモ」は、カップ焼きそば「ペヤング」の
特製ソースとコラボしたカット野菜の第2弾「ペヤング
激辛MAXもやし炒め」を発売した。本家そっくりの
パッケージで全国発売する。
 昨年9月に発売したコラボ商品「ペヤングやきそば風
もやし炒め」は、6カ月で販売数が40万パックを超える
ヒットになった。
 第2弾は、赤いパッケージで人気の「ペヤング激辛
やきそば」に狙いをつけた。緑豆もやしやキャベツ、
ニンジン、にらのカット野菜に、人気ブランド「ペヤング」
の製造元である「まるか食品」(群馬県伊勢崎市)から
提供を受けた激辛ペヤング特製ソースがついている。
1食あたり82・2キロカロリーで、パッケージにある
「麺なし」の注意書きは健在だ。






かまぼこは意外と好きですが、箱根のおみやげか
お正月のおせちが印象的。

ま、ときどきは、梅干しか明太子を挟んで食膳に。

低カロリー、食べ歩きにも適任… かまぼこドーナツ、大学生が開発中

 特産のかまぼこ製造業者が減少する長崎県平戸市
川内町を盛り上げようと、筑紫女学園大(福岡県太宰府
市)の学生たちがかまぼこを使ったドーナツ作りに取り
組んでいる。「かまぼこは高たんぱくで低カロリー。
この特徴を生かしたドーナツなら、若い女性にも歓迎され、
食べ歩きもできるのでは」と、発案した。
 メンバーは、同大学現代社会学部の一木順(まさし)
教授のゼミに所属する3、4年生18人。平戸市の魅力
発信に取り組むゼミ生たちに市が「どうすれば若者が
かまぼこに関心を持つか」と助言を求めたのが、きっかけ
だった。
 学生が商品のデザイン、かまぼこ業者が商品試作、
市がマネジメントと役割を分担。ホットケーキミックスに
魚のすり身を混ぜ、直径5センチほどの丸形に揚げる。
「魚嫌いの子供も食べられるように」とすり身は20%
程度に抑えた。学生は大学のイベントなどで試作品を
販売してお客さんの反応を調査し、大きさや容器など
の改善点を洗い出す。
 川内町出身で台湾の英雄・鄭成功(ていせいこう)
(1624~62年)の生誕400周年記念式典(7月)で、
「鄭成功ドーナツ」としてお披露目する予定。複数の
かまぼこ店でさまざまな種類のドーナツを販売し、
観光客らが町内で食べ歩く未来像を描く。







私は餃子はかなり好きです。

家でも寒い日なども含め餃子鍋を
食べます。

餃子で有名ということで、宇都宮、浜松
では食べたことがありますが、近年に
有名になった宮崎では食べたことが
ありません。

なにしろ、宮崎に行ったのが30年以上
前ですから。

ギョーザ年間支出額、浜松が全国首位奪還 宮崎2位、宇都宮3位

 2023年の1世帯当たりのギョーザへの年間支出額は
浜松市が4041円で、20年以来3年ぶりに全国トップを
奪還した。3年連続の1位を目指していた宮崎市は
3498円で2位、前年2位の宇都宮市は3199円で3位だった。
 6日に発表された総務省の家計調査で判明した。家計
調査は全国52の都道府県庁所在地や政令市での2人
以上の世帯の収支を集計している。ギョーザで対象と
なるのは、スーパーや専門店で購入した持ち帰りの
生ギョーザや焼きギョーザへの支出額で、冷凍や外食、
飲食店のテークアウトは含まない。
 ギョーザの年間支出額は20年まで浜松市と宇都宮市
がし烈な1位争いを続けていた。宮崎市では20年に市内
のギョーザ店などが「宮崎市ぎょうざ協議会」を設立して
販促活動を展開。21年に初めてトップとなり、22年も
「連覇」していた。






バウムクーヘンも好きだし、富士山も。

ただ、個人のこのみおとして、調理した
青い食べ物というものはあまりおいしそう
には見えません。

飲み物や、アイスなど冷たさがメインの
ものはいいんですが。

「青い富士山」バウムクーヘン人気  冠雪はチョコ、 火口もリアル


 富士山をリアルに表現したバウムクーヘンが販売
されている。商品名は「青い富士山バウムクーヘン」。
青く着色された台形で、中心の穴がまるで火口のよう。
冠雪を思わせるホワイトチョコレートがかかって、
さわやかなチョコミント味に仕上がっている。
 隠し味に山梨県産の白桃果汁を使い、ほのかな桃の
風味と甘みを加えた。購入者は冷蔵庫で冷やしたり、
火口にアイスやホイップクリームを入れたりと、様々な
食べ方を楽しんでいる。チョコミント味もファンからの
支持を集め、一時期は在庫がなくなるほどの人気だった
という。
 販売しているのは甲府市の「富士山プロダクト」。カレー、
クリームソーダなどを青く統一した「青い富士山シリーズ」
を展開し、バウムクーヘンで7品目となる。「富士山を3D
(立体)で表現できるもの」が、同社の商品開発のポリシー
で、今回は洋菓子に初挑戦した。



<参考>

富士山プロダクト
https://www.fujisan-p.com/








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